”値動き”に翻弄されること無く、 見えにくく捕らえづらい”時間”を制したい・・・
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中央大学法学部卒、大手食品商社「東食」入社。
為替の変動相場制移行を受け、
31歳で為替ディーラーの道を進むという業界では異色の存在。

その手腕を買われ、98年にはチェース・マンハッタン銀行で為替戦略部長に就く。
その後、大手銀行を経て、ディーラー歴は25年という第一人者。

「値動きという目に見えるものに翻弄されること無く、
見えにくく捕らえづらい時間という概念に相場の本質が隠れている」
という持論から「タイムサイクル理論」を編み出す。

現在は株式・原油・金などにも同理論を展開。
日々、大手金融機関など多方面からその予測を求められるなど、多忙を極めている。

伊藤寿彦氏の写真
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