”値動き”に翻弄されること無く、 見えにくく捕らえづらい”時間”を制したい・・・
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2008年の世界的に激動がった1年の軌跡を見ていきましょう。
《NY原油編》

2007年までのNY原油チャート
time_2007_oil_ny.gif
当時はまだ原油も100ドルには到達しておらず、
よく『原油が100ドルいったら世界は崩壊する』という言葉を聴いていたような気がします。


それが2008年があけてみると
time_2008_oil_ny.gif
150ドルを目前にして、世界経済の失速とともに崩落

30年のNY原油の歴史をみても
ありえない動きをした1年となりました。

そう、だれもが予期していなかったこの崩落を
事前に予期していたレポートがあったんです
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それがこちらのレポート
2008年6月のセミナーで公開されたタイムサイクル分析です。
2008年6月のセミナーで公開されたタイムサイクル分析

時は2008年6月
原油が当時139ドルをつけていた時期です。

そのとき伊藤先生は
NY原油(週足)には2006年以降から続く
16~18週前後のサイクルトップ&ボトムの
サイクルが存在すると提唱されました。

そう、7/7~7/18に原油が高値をつける
予測されたのです


結果は、みなさまもご存知のとおり
2008年7月11日 NY原油の歴史的高値147ドルをつけ、
(上記チャート参照)この後の崩落がはじまりました。
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