”値動き”に翻弄されること無く、 見えにくく捕らえづらい”時間”を制したい・・・
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
みなさま、おはようございます。
今日は朝から活動できた(笑)
[ KIKI ]でございます

ということで、
珍しく朝から[ KIKI ]企画はじめたいと思います。

銘柄は考えた末・・・・ユーロドル

というのも、
あまりの日本経済を含めた世界経済の流れが悪いし、
一度落ち着いてきたかな~と思っていた([ KIKI ]が勝手に
ユーロドルがまた動き始めたかな~と思ったのでお贈りします。

気になる方は、続きをみるからどうぞ





[ KIKI ]の大好きな伊藤先生のレポートが読めるUHGでは
1ヶ月の無料トライアルも実施されています。  ⇒無料1ヶ月トライアルについて

また、トライアルなんてめんどくさい
毎週自分のところへレポートを届けてという方には  
                 ⇒プレミアムまぐまぐ『タイムサイクルCX』のページへ
2009/1/21発表!
                ユーロドル(日足)サイクル分析
=2/27-3/6に向けた5波目の下げシナリオが有力だが1.23前後は下値の厚い壁=

       2009/1/21 ユーロドル(日足)サイクル分析

1 ユーロドルは昨年来高値/安値共に57-68日(3ヵ月)サイクルが続いている、
 今回59日サイクルボトムの12/5(1.2627)を起点とする上離れは上値抵抗線を
 突破すると一気に1.4720(2/3戻し)迄上値を拡大した

1 その後12月安値からの23日目と59日サイクルトップが重なる1/8を転換日として
 再度反落、嘗ての上値抵抗線迄下げてきた、当面この抵抗線1.28台の攻防が注目ポイント

1 時間面からは次なる3ヵ月サイクルボトムの2/27-3/6に向け最終5波目の下げに
 向かうシナリオが有力である

1 但し昨年末、再三跳返された1.23どころ(3波ボトム)は月足乖離バンドの下限に位置し
 簡単には割込めない分厚い壁、よって場合によっては抵抗線を割込んでも1.23前後は
 割込めず、3波と5波がダブルボトム(二番底)を形成するシナリオも想定しておく必要がある

                                    2009年1月21日伊藤寿彦


この続きは恐らく夜になると思いますが
[ KIKI ]加工チャートでお送りしますね。ではまた
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://timecycle.blog61.fc2.com/tb.php/485-ce047cdf
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。